Hyper HugHug

Super HugHug

HugHug

Enjoy the shallows with your emotions

created by
Shin Sasaki



私たちは多様なフォーマットで存在する




3モデルの共通事項は平行浮き設定
デッドスローで引き波を表現するのも良い
シープとは異なるアピールで効果的だ
ハードジャーク等で激しく攻め立てるのも悪くない
カウンターでドスンと入るバイトはウルフの血が通っている証拠




最も意識していることは止めた時の生命感
タメを作った一瞬のサスペンド状態と揺らめき
穏やかに浮上しつつ途切れることのない静かな熱い息吹
(ゆるく生かすにはフックチューンによる浮力調整必要)





3モデルともフォーマルに使うよりも、カジュアルに使うことがお勧めだが
これは一つの提案にしか過ぎない
いずれにせよそこには好みによる解釈や評価が介入してくる
もしも情報や先入観がないニュートラルな状態だったら?
自由に、やりたいことだけをやればいい
そこにあるのはあなたの純粋な意思だけだ

[ ハイパーハグハグ:標準フック#2/0 フックセット重量約64.0g ]

[ スーパーハグハグ:標準フック#2 フックセット重量約28.5g ]

[ ハグハグ:標準フック#4 フックセット重量約14.5g ]

2020年8月 記


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